ホーチキ株式会社

ベトナムのおやつ

ベトナムのおやつで、日本でも気軽に挑戦できる、体に優しいおやつは、タロイモのチューです。伝統的なベトナムのおやつです。「チューChe」というのは、豆、芋、穀類、果物などの素材を、砂糖や他の材料といっしょに加工した液状の甘異物の総称。自然で、身体に良い素材を使用していることが特徴です。
チューは、タロイモにもち米、砂糖、塩、それにココナッツミルクを主な材料として作られます。
ベトナムは、日本と同様、米食文化の国です。ベトナムのもち米は日本のものよりも粘り気が少ないことから、チューを日本で作る際には、もち米とうるち米を半々の分量で作るといいかもしれません。
タロイモは、サトイモ科の芋です。ベトナムでは、このチューの他、カレーで煮込み料理に用いられることも多いようです。地方によって、特に南部地方では、揚げ春巻きに刻んで加えることもあります。ねっとりとしつつ、かつホクホクとした食感が人気です。
もちもちの米の食感と、タロイモのねっちり感が楽しい口当たりの一品です。ココナッツミルクはおなかを壊し易いとも言われますので、牛乳で代用してもいいかもしれません。バニラエッセンスでちょっと、風味をつけるとおしゃれなデザートになります。是非、どうぞ。
その他、ベトナムでは揚げたバナナなどもおやつでいただきます。小ぶりにきったバナナを米粉、砂糖、ココナッツミルクの衣で包んで揚げるだけです。カリカリの衣の食感に、バナナ特有の甘さと酸味が溶け合います。バナナの天ぷらのような感じです。ベトナムでは1個2000ドン(=14円)ほどで売られています。

ホーチキ株式会社

ホーチキ株式会社は、安全と安心を提供し、快適、便利なサービスを追及している総合防災メーカーです。
このホーチキという名前は火災報知機の報知機に由来するもので、いかに火災報知機に対して力を入れているかが良くわかります。
よって、火災報知機の設置が義務化されたことで、その知名度は一気に上がったと言えます。
実際、火災報知機設置の義務化が決定して以降、頻繁にホーチキの名前がインターネット上の各サイトで見受けられるようになりました。

ホーチキは1920年に日本で初めて公衆用の火災報知機を扱うメーカーとして創立され、既に90年近い歴史を刻んでいます。
その過程で、自動火災感知器の開発、イオン化式煙感知器の開発などの先進的な発明を次々としていき、成功を収め、火災報知機取扱メーカーとして最大手となる現在の地位を手にしてきました。

取扱商品は雑居ビル等に使用する自動火災報知システム、住宅用火災警報器の双方を広くフォローしているラインアップで、火災報知機設置の義務化にもしっかりと対応しています。
特に一般家庭にも気軽に置けるような、機械装置という感じがしない雰囲気で非常に手に取りやすい「ハイガード」という感知器は、今後主力商品として各住宅に頻繁に置かれる事になるでしょう。
「ハイガード」はねじやピンに吊るすだけで設置可能というとてもお手軽な感知器で、煙感知式と熱感知式の2タイプがあります。

Amazonなどの通販でも購入できるので、義務化の期間が決定する前でも一度手元に置いてみてはいかがでしょうか。

ボウリングシューズ

ボウリングをする上で重要なものの一つに、シューズがあります。

ボウリングというと、とかくボールだけに目が行きがちですが、ボールは手だけで投げるものではありません。ボールを投げるためには下半身、特に足の動きはとても大切。よって、足にフィットしたシューズを選ぶことが、ボウリングの上達を助けてくれることになるのです。

また、ボウリング場でレンタルしているシューズ(ハウスシューズ)は、1回300円前後。安いシューズなら、10回分のレンタル料で買えてしまいます。

以上のことに加え、衛生面から見ても、シューズは買ったほうが何かとお得だということがおわかりいただけるでしょう。

ボウリングシューズは、ボウリング場のプロショップでカンタンに手に入ります。まずは自分の足にフィットした、数千円程度のシューズから始めてみませんか。

英語タウンの国際交流パーティー

楽しんで英会話を上達させるには、国際交流パーティーに参加するという方法があります。
国際交流パーティーに参加すれば、もちろん英語の能力を高めることができますし、外国人の友達をつくることもできます。

英語学習ポータルサイトの「英語タウン」は、毎月パーティーが行なわれています。
このパーティーに参加している人の目的はさまざまなようです。
学習中の英会話を実践するために参加している人、留学で身につけた英語力を持続させるために参加している人など、英会話を実践する機会を求めるために参加している人が多いようです。
また、外国人と友達になりたくて来ている人や、日本人と仲良くなるために来ているネイティブの人もいるようです。

「英語タウン」のパーティーは約300人の人たちが集まりますが、みなさん品が良くて知識のある方ばかりです。
そして、その人たちは英語力を上達させるため、また供に英語を学ぶ仲間を見つけるために集まっています。

でも、初めてパーティーに参加するのは、ちょっと勇気がいりますよね。
みんなの輪の中に入れるか、どう話しかけたらいいのか・・・と心配な方もいると思います。
話しかけてもらうには、少し工夫をするといいでしょう。
たとえば、クリスマスの時期なら赤と白を使ったドレスを着てみるとか、バレンタインの時期はハートのアクセサリーをつけてみるとか、少し目に留まるようなものを身につけていると、話しかけられやすく、話のネタにもなります。

英語が好きな人には、とっておきのパーティーだと思います。
ちょっと身なりを工夫して行けば、人気者になれるかもしれません。
「英語タウン」 のパーティーは、ほぼ毎月開かれているので、興味のある方はぜひ参加してみてください。

ワインアクセサリー、オープナーとストッパー

ワインアクセサリーとは、ワインに関するグッズのこと。ワインに関する小物には、ワイングラスをはじめ、オープナーやストッパー、ワインラック、ワインバッグなどいろいろあります。それらをまとめてワインアクセサリーと言います。

ここでは、ワインアクセサリーの中の、ワインオープナーとストッパーをご紹介します。

ワインオープナーとは、ワインを開ける際に必要なアクセサリーのこと。つまりワインの栓を抜く道具で、スクリューの器具がついているものですね。人気があるのはボタンを押しただけでコルクを抜くことができるものや、同じ方向に回すだけで抜けるものなど。ソムリエナイフももちろん人気があります。ソムリエナイフで有名なのはシャトーラギオールで、主にプロの人たちに好まれているようです。

開けたワインの口を密閉するものがワインストッパー。ワインを保存するためのものです。現在人気があるのがバキュバンというアクセサリー。これは手動で空気を抜き真空状態にし、ワインの酸化を防ぐことができるという優れもの。ゴム栓が半永久的に使えるのもGood。

ワインを保存するアクセサリーとして、ほかにワインエアバッグというものもあります。これはポンプが付いたワインストッパーで、ポンプを上下させることで、中の空気を抜き、ワインの酸化を防止。ただし空気を抜く力はそれほど強くないので、短期の保存用です。

上記以外にも、洗練されたデザインや優れた機能のワインオープナーやストッパーはたくさんあります。あなたのセンスで選んでみましょう。